小平ただまさ

 

 

政権交代で確かな改革を

活動報告

HOME
トップページへ
政策 小平忠正の提言
小平忠正の提言
民主党TOPICS
活動報告
小平忠正の国会レポート
時事思う
フォトギャラリー
小平事務所より
後援会
後援会入会のご案内
後援会各種行事
プロフィール
経歴
選挙区紹介
連絡先
小平事務所へのご案内
ご意見はこちら
このサイトについて
リンク
リンク集
HOME > 活動報告 > 時事思う
活動報告、時事思う

■ 2004年を振り返って 今改めて想う日本の行方
■ 「小平忠正さんを囲む2005新年交礼会」
開催のお知らせ

小平忠正さんを支援する女性の会
「クリスマスの夕べ」を開催致しました。




>>過去の活動報告
・2004年12月
・2004年11月
・2004年10月
・2004年9月
・2004年8月
・2004年7月
・2004年6月
・2004年5月
・2004年4月
・2004年3月

・2004年2月
・2004年1月

2004年を振り返って 今改めて想う日本の行方

 

2004年を振り返って
今改めて想う日本の行方

2005年度政府予算案が24日の閣議で決定されました。

総額82兆1829億円の数字から見えてきたものは国債依存度41.8%、2005年度末国債残高見通しは名目国内総生産(GDP)を上回る538兆円、そして国と地方の長期債務残高は774兆円というものでした。

総理就任からもうすぐ4年、「改革」を訴え続けてきた小泉政権には国民から寄せられる期待が極めて大きかっただけにこの数字を理解することは到底不可能であります。「官から民へ」の象徴であった道路公団民営化は結局骨抜きとなり「中央から地方へ」の象徴であった三位一体改革も全国知事会から「単なる数字合わせで甚だ不十分」と総括された小泉改革に日本の未来を託すわけにはいきません。来年1月21日から始まる第162通常国会において、わが民主党はこうした小泉自民党政権と厳しく対決してまいります。

2004年は間もなく過ぎ去ろうとしていますが年金・介護・医療を中心とする社会保障制度の抜本的見直しや地方分権をより確かにするための税制改革、イラクや北朝鮮問題をはじめとする国際平和に向けた日本外交のあり方など2005年への課題は山積しています。

私も来年は政治活動15年の節目を迎えることとなりますが、地方や弱者に目を向けようとしない今の政治を正すため全力を尽くしてまいります。

一層のご指導とご鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

今年一年私を支えて頂きました皆様に衷心より感謝を申し上げますと共に、来年2005年が皆様にとりまして幸多き一年となりますよう、ご祈念申し上げ年末のご挨拶と致します。

平成16年12月28日

小平忠正

「小平忠正さんを囲む2005新年交礼会」開催のお知らせ

「小平忠正さんを囲む2005新年交礼会」開催のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

恒例の行事ではございますが下記の通り「小平忠正さんを囲む2005新年交礼会」を北・中・南空知の3箇所で開催致します。皆様におかれましては年初、多忙の折かと存じますが是非ともお誘い合わせの上お越し頂き、小平忠正を囲んで激励を頂けますよう、よろしくお願い致します。

「小平忠正さんを囲む2005新年交礼会」

中空知ブロック

・日    時:平成17年年1月8日(土) 17:00〜

・会    場:ホテル スエヒロ( 滝川市明神町2-2-16 TEL:0125-22-1311 )

・会    費:1,500円

南空知ブロック

・日    時:平成17年1月9日(日) 17:00〜

・会    場:岩見沢平安閣( 岩見沢市5条東2丁目 TEL:0126-23-4581 )

・会    費:1,500円

北空知ブロック

・日    時:平成17年1月10日(月) 17:00〜

・会    場:プラザホテル板倉( 深川市3条6番7号 TEL.0164-23-2121 )

・会    費:1,500円

※お問合せ先:小平忠正新年交礼会実行委員会事務局 0126−22−2022

平成16年12月22日

衆議院議員小平忠正事務所

小平忠正さんを支援する女性の会
 「クリスマスの夕べ」を開催致しました。

 

小平忠正さんを支援する女性の会による「クリスマスの夕べ」が12月5日、雪の降りしきる悪天候の中、開催されましたが、会場となった岩見沢平安閣4F大ホールは500名を超す参加者で埋め尽くされ大盛況となりました。

 岩見沢女性の会竹中寿子会長、岩見沢市長渡辺孝一様に続いて挨拶に立った小平代議士は、「今日の熱気を見て 労・農・商 に加えてこの女性の会が自分を支援してくれる大きな柱であることを改めて実感しました」と感謝の言葉を述べると共に、現状の政治活動に触れ、民主党の常任幹事として政権交代に向けた党の政策決定に関わっていることや、国会においては衆議院災害対策特別委員会の筆頭理事として先般の中越地震や一連の台風被害対策に取り組んできたこと、さらには衆議院農水委員会において米価の低迷等に苦悩する農家の経営安定対策確立に全力を尽くしていることなど、忙しい日々ではあっても皆さんの支援のおかげで充実した国政活動が出来ているとの報告がされました。

当日は楽しい企画もたくさんあり時間が足りないほどでしたが、年々増え続ける参加人数に女性の会役員からは「来年はこの会場で狭いのでは?」との嬉しい悲鳴が上がっていました。


平成16年12月7日
衆議院議員小平忠正事務所

copyright 2003 Kodaira Tadamasa all rights resereved.